OUR BUSINESS

株式会社クオリティ・オブ・ライフは、医療・福祉を中心に、一人ひとりの暮らしに寄り添うさまざまな事業を展開しています。

子どもたちの成長、働くこと、毎日の暮らし、そして健やかな生活。
年齢やライフステージによって変化する一人ひとりの想いや課題に向き合い、それぞれに必要な支援を届けています。

事業のかたちは違っても、私たちが目指しているものは同じです。
住みなれたこの街で、いつまでも自分らしく暮らせること。

地域に必要とされるサービスを一つひとつ形にしながら、支える輪を広げています。

OUR BUSINESS

医療、子どもたちの成長、働くこと、住まいや日々の暮らし。
株式会社クオリティ・オブ・ライフでは、それぞれの分野で専門性を活かしたサービスを展開しています。

一人ひとりの状況や想いに寄り添いながら、地域で安心して自分らしく暮らせる毎日を支えています。

こころ治療院

訪問医療・リハビリ

こころ治療院

ご自宅や施設へ訪問し、鍼灸・マッサージやリハビリを通じて、 健やかな暮らしを支えています。

こころ治療院について
ハッピーテラス

児童発達支援・放課後等デイサービス

ハッピーテラス

子どもたち一人ひとりの個性や成長に寄り添い、 「できた!」という経験を積み重ねながら、 未来へつながる力を育みます。

四日市北・大矢知・富田

ハッピーテラスについて
ハッピーワークス

就労継続支援B型

ハッピーワークス

一人ひとりのペースや得意なことを大切にしながら、 働く喜びや社会とのつながりを感じられる環境をつくっています。

ハッピーワークスについて
ハッピーキッチン

食を通じた就労・地域支援

ハッピーキッチン

お弁当づくりなど「食」を通じて、 働く機会をつくりながら、 地域の暮らしとのつながりを育んでいます。

ハッピーキッチンについて
ハッピータウン

障がい者グループホーム

ハッピータウン

安心できる住まいと日々の暮らしを支え、 一人ひとりが地域の中で自分らしく生活できる 環境づくりを進めています。

ハッピータウンについて
ハッピー相談支援事業所
SUPPORT

障害児相談支援・特定相談支援

ハッピー相談支援事業所

障がいのある方やご家族の想い、生活上の困りごとなどを伺いながら、 必要な福祉サービスの利用や暮らしについて一緒に考えます。

一人ひとりが地域で安心して生活していけるよう、 さまざまな支援やサービスとのつながりをサポートします。

相談支援についてはこちらでご案内しています

OUR CONNECTION

子どもの成長、働くこと、住まい、日々の暮らし、そして健康。
人生の中で必要となる支援は、一人ひとり、そしてその時々によって変わっていきます。

私たちは、それぞれの事業の専門性を活かしながら、必要な支援へとつながることで、その人らしい暮らしを地域の中で支えていきます。

01

GROW

育つ

子どもたちの成長や自立に寄り添い、 一人ひとりの「できた!」を未来へつなげます。

ハッピーテラス

02

WORK

働く

一人ひとりに合った働き方を大切にし、 働く喜びや社会とのつながりを支えます。

ハッピーワークス
ハッピーキッチン

03

LIVE

暮らす・相談する

安心できる住まいや必要な支援とのつながりを通じて、 地域での自分らしい暮らしを支えます。

ハッピータウン
ハッピー相談支援事業所

04

HEALTH

健やかに暮らす

住みなれた場所で安心して暮らし続けられるよう、 健康と日々の生活を支えます。

こころ治療院

FOR A BETTER LIFE

それぞれの専門性を、
地域の暮らしのために。

事業の枠を越えて、 一人ひとりが自分らしく暮らせる地域を目指していきます。

OUR APPROACH

私たちが大切にしているのは、サービスを提供することだけではありません。
一人ひとりの想いや暮らしに向き合い、必要な支援を考え、地域の中で安心して暮らし続けられる環境をつくること。

それぞれの事業で培った専門性と、人と人とのつながりを大切にしながら、地域に必要とされる支援を届けていきます。

01 PERSON

一人ひとりを大切にする

年齢や状況、生活環境、目指す未来は一人ひとり異なります。 決められた支援を当てはめるのではなく、 その人らしい暮らしを一緒に考えることを大切にしています。

02 SPECIALITY

専門性を活かして支える

医療、障がい児支援、就労支援、住まい、相談支援など、 それぞれの分野で培った知識や経験を活かしながら、 一人ひとりに必要な支援を届けています。

03 COMMUNITY

地域とともに歩む

住みなれたこの街で、いつまでも自分らしく暮らせるように。 地域とのつながりを大切にしながら、 これから必要とされるサービスにも向き合っていきます。